性格とか人間そのものは変わらないんだけど「ひとつ回路が開ける」みたいなさ、そんな感じかな?

自分の使っていた言葉が恥ずかしいなって思ったの。なんか言葉の無駄遣いしてるなって思ったんだよね。

この本は20才の時に読んでよかったと思う。たぶん、ある程度人生一区切りついた後で読むと落ち込むかもね。

夜がいいよね。朝じゃない。美しいから。一人で静かに読んで欲しい。

ginga

デジタルな仕事とアナログな暮らし。小さい頃から人と人のつなぎ役。ずっと話していたくなる優しい声が特徴だけど、じっくり話を聞いてみると、美咲さんの中に秘められた強いエネルギーとモノゴトへの深い探求心がありました。

これ絵本なのかな?

みち

“新しい”って楽しいですよね。それが好きでない人もいるけど、私は”新しい”がことが楽しい。それがちょっとでも自分のアンテナに引っかかったら、なおの事楽しい。

錦繍

いつか分からないけど、一つの答えを見つけたい。信じる人と、信じない、信仰を持っていない人の違いを。

祈っている人

人ってどういう生き物なのか?ていう事が知りたいんだと思う。